中月産業の強み

36万羽の生産体制と循環型農業モデルが、
日本の食卓を支えます

STRENGTH 01

災害時や物価高騰時にも、
食卓を支える安定供給力。

360,000
羽の生産体制

約36万羽の鶏を飼育する生産体制により、
年間を通じて安定した供給を実現しています。
災害時や物価高騰といった不測の事態においても、
完全栄養食品であるたまごを地域の皆様へお届けし続けることが、私たちの使命です。

整然と並ぶ鶏舎と大規模な生産体制
20棟の鶏舎で約36万羽の鶏を飼育
循環型農業のサイクル図: 鶏 → 鶏糞 → 有機肥料 → 農作物 → 飼料
鶏糞を有機肥料として活用する循環サイクル

STRENGTH 02

鶏糞を有機肥料へ。
お取引先と育む、サステナブルな農業。

私たちは鶏糞を有機肥料として活用し、
お取引先との連携による循環型農業を推進しています。
これは持続可能な農業(SDGs)への貢献であると同時に、
環境にやさしい「きれいな農場づくり」という理念の実現にも繋がっています。

01
鶏舎から鶏糞を回収
02
有機肥料として加工
03
農作物の栽培に活用
04
飼料として循環

STRENGTH 03

地元・青森から、
日本全国の食卓へ。

私たちの供給ネットワークは地元に限りません。
日本全国のお取引先への供給を通じて、
鶏卵の安定供給という社会的インフラの一翼を担っています。

供給エリア

  • 青森県内全域(地元優先供給)
  • 東北地方主要都市
  • 関東・首都圏エリア
  • その他全国主要都市
青森県八戸市から全国へ広がる供給ネットワーク地図
八戸市を拠点に全国へ供給

この強みを、
ビジネスの力に。

私たちの生産体制や取り組みについて、
さらに詳しくご紹介します。
新規お取引をご検討の企業様は、
ぜひ事業内容ページをご覧ください。

中月産業の強みを活かしたビジネス